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	<title>クーデターと思われる へのコメント</title>
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	<description>毎日更新! 平沢進の日常報告</description>
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		<title>hidesan より</title>
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		<dc:creator>hidesan</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 14:01:26 +0000</pubDate>
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		<description>http://www.youtube.com/watch?v=DU-2xEi8410
その昔のアメリカにも家庭内兵器に疑問を投げかけたドラマもあるようですぞ。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=DU-2xEi8410" target="_blank" class="advmk">http://www.youtube.com/watch?v&#8230;&#8230;U-2xEi8410</a><br />
その昔のアメリカにも家庭内兵器に疑問を投げかけたドラマもあるようですぞ。</p>
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		<title>qpd より</title>
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		<dc:creator>qpd</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 25 Jan 2010 15:21:46 +0000</pubDate>
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		<description>「満たされないままの世界」に目が向きっぱなしで、そこから戻る事が出来なくなっている皆さん、おつかれさまでございます。今日はどちらにお住まいですか。テレビは見るなと言われて納得したのはいつのことでしたか。
いえ、皮肉というものは使いどころが難しいものですね。
平沢さんは敢えてしんどい立場をこさえて、こうして考えるきっかけとしての場を与えてくれることがあります。有り難いと思います。よってこれは私の強い信念より書かれています。
社会における共有認識というのは多様化の進んだ現在、押し付けられるものなどではなく、今後より一層、広くその生活スタイルの多様性に対応出来るものでなくてはならないのだと思います。同意を求め、同意を得られた上で、それは必要とされるべきものとしての役割を担えるのですよね。では、その内容に同意できないのであれば、それは受けとる必要はないのでしょう。じゃsらっくの問題は、確か相手にしなくともダイジョブ、だったと思います。
既存の社会の枠組みが、誰にも満足に納得出来るものでなく、権力の圧政により不適合なルールが敷かれているのだと、もし感じているのだとしたら、それよりも優れていると感じる考えを、その都度、物事の判断の為の基準となるものとの比較材料として人前にアピールし、提示して見せて、その反応を伺えればいいでしょう。その仕組みが欲しいですね。作れるでしょうかね。希望や夢としてそれを考える時、「出来ないだろう」という視点から始める事はありませんよね。
連携し補強しあうというのは人間社会のもっとも基本的な相互互助の関係性であり、その中で、よりしっかりした共有認識を高められれば良いのであって、不要に事態の悪化を促すだけに思える対立の姿勢を持ち出していては、何か新しい事を成し遂げたいと考えているとは感じられませんよね。
そうした観点は冷静な視点として、ごく一般的なものとして認められていると思います。その視点の欠けた活動や行為に、(それは政党であれ、マスメディアの情報であれ、)我々は不快感を汲み取る事しか出来ていない訳でしょう。物事に対しての見方が偏っているような部分を見せて居ながら、正しい判断が出来ているとは認められませんから、ただ対立してみせても、それは逆に相手に正当性を訴える為の動機を探し与えるだけとなります。無駄な争いを生む結果を考えれば、大方が「しない方がマシ」という判断を下すのは至極理解出来るものです。対立を考えれば考える程、尚更抵抗感や不満を募らせることとなります。それでも対立の構図を好み、そこから離れられないというのは、既にそれらが善悪の判断に依るものではなく別の力が働いている事を物語っています。

勝利で敗者から何かを奪えると考える人たちが、譲歩も妥協も赦さぬ強い態度と信念で、押し進んだ挙げ句果たせたものは、つかの間の潤いだけでした。希望や夢を掲げて推進されたにしては、思慮深さに欠けた短絡的な行動だったと思います。更にそこに何を見出すべきでしょうか。恨みをどこか別の所で晴らす方法でしょうか。私たちはそうした存在なのでしょうか。
過ちを繰り返さなくて済む、古い考えに変わる新しい考えは生まれないと感じているのでしょうか。だとすれば、その原因は何処にあるのでしょうか。

自身の「満たされない想い」を満たそうとして、他に何か代用品をみつけても、それで満足できる事は無いように、より大きな「満たされない存在」に抱かれて、自分の満たされない想いを「小さく感じて安堵しよう」、というような考えがもしあったらどうでしょうね。慰められたいと思っていれば慰めてくれる存在を探すでしょうか。「慰められたい」存在を求めていれば見つける事は出来るでしょうね。しかし、そうしている間は「満たされない位置」から一歩も動き出していない事には、なかなか気付かれることはないでしょうね。そこで待ちつづけて、いつになれば、満足する答えを得られるというのでしょう。本当に心から満たされる事というのは、誰も「慰めたり慰められたりしなくて済む状態」をまず先に願い、求める事だと言いたいのです。お解りになるでしょうか。
夢や希望の本質は、「満たされない位置」に留まる事などなく、入り交じる事なども無く、それが戦場を見つめていれば輝くどころか失われていくものである事が解る筈です。よって自分の中に夢や希望を見いだす事が出来る時というのは、「満たされない想い」を捨てて、広大な空を見上げて無限に包まれている事を感じるときだけだと思います。
「具体的にどうすればいいんだ」「きれいごと言うな」「お前がやってみろ」と言われるのは当然かもしれませんが、夢や希望となるものは画一的に誰の中にも同じである筈も無く、他人の見ている世界にあなたの倖せがある訳でも無い筈です。倖せを掴むプロセスの中には、自分の正当性を証明する為だけにいつまでも自分を望まぬ場所に縛る必要性だけはないと言う事は言えると思います。
他人の倖せを願って、そこに満たされる想いだけを純粋に感じることが出来れば、それは希望と言えるでしょう。ただ、他人を憶って、そこに満たされない想いが生じるようであれば、其処は希望や夢を叶えられる場所とは呼べないと云う事です。私の言いたいその違いがおわかりになられるでしょうか。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>「満たされないままの世界」に目が向きっぱなしで、そこから戻る事が出来なくなっている皆さん、おつかれさまでございます。今日はどちらにお住まいですか。テレビは見るなと言われて納得したのはいつのことでしたか。<br />
いえ、皮肉というものは使いどころが難しいものですね。<br />
平沢さんは敢えてしんどい立場をこさえて、こうして考えるきっかけとしての場を与えてくれることがあります。有り難いと思います。よってこれは私の強い信念より書かれています。<br />
社会における共有認識というのは多様化の進んだ現在、押し付けられるものなどではなく、今後より一層、広くその生活スタイルの多様性に対応出来るものでなくてはならないのだと思います。同意を求め、同意を得られた上で、それは必要とされるべきものとしての役割を担えるのですよね。では、その内容に同意できないのであれば、それは受けとる必要はないのでしょう。じゃsらっくの問題は、確か相手にしなくともダイジョブ、だったと思います。<br />
既存の社会の枠組みが、誰にも満足に納得出来るものでなく、権力の圧政により不適合なルールが敷かれているのだと、もし感じているのだとしたら、それよりも優れていると感じる考えを、その都度、物事の判断の為の基準となるものとの比較材料として人前にアピールし、提示して見せて、その反応を伺えればいいでしょう。その仕組みが欲しいですね。作れるでしょうかね。希望や夢としてそれを考える時、「出来ないだろう」という視点から始める事はありませんよね。<br />
連携し補強しあうというのは人間社会のもっとも基本的な相互互助の関係性であり、その中で、よりしっかりした共有認識を高められれば良いのであって、不要に事態の悪化を促すだけに思える対立の姿勢を持ち出していては、何か新しい事を成し遂げたいと考えているとは感じられませんよね。<br />
そうした観点は冷静な視点として、ごく一般的なものとして認められていると思います。その視点の欠けた活動や行為に、(それは政党であれ、マスメディアの情報であれ、)我々は不快感を汲み取る事しか出来ていない訳でしょう。物事に対しての見方が偏っているような部分を見せて居ながら、正しい判断が出来ているとは認められませんから、ただ対立してみせても、それは逆に相手に正当性を訴える為の動機を探し与えるだけとなります。無駄な争いを生む結果を考えれば、大方が「しない方がマシ」という判断を下すのは至極理解出来るものです。対立を考えれば考える程、尚更抵抗感や不満を募らせることとなります。それでも対立の構図を好み、そこから離れられないというのは、既にそれらが善悪の判断に依るものではなく別の力が働いている事を物語っています。</p>
<p>勝利で敗者から何かを奪えると考える人たちが、譲歩も妥協も赦さぬ強い態度と信念で、押し進んだ挙げ句果たせたものは、つかの間の潤いだけでした。希望や夢を掲げて推進されたにしては、思慮深さに欠けた短絡的な行動だったと思います。更にそこに何を見出すべきでしょうか。恨みをどこか別の所で晴らす方法でしょうか。私たちはそうした存在なのでしょうか。<br />
過ちを繰り返さなくて済む、古い考えに変わる新しい考えは生まれないと感じているのでしょうか。だとすれば、その原因は何処にあるのでしょうか。</p>
<p>自身の「満たされない想い」を満たそうとして、他に何か代用品をみつけても、それで満足できる事は無いように、より大きな「満たされない存在」に抱かれて、自分の満たされない想いを「小さく感じて安堵しよう」、というような考えがもしあったらどうでしょうね。慰められたいと思っていれば慰めてくれる存在を探すでしょうか。「慰められたい」存在を求めていれば見つける事は出来るでしょうね。しかし、そうしている間は「満たされない位置」から一歩も動き出していない事には、なかなか気付かれることはないでしょうね。そこで待ちつづけて、いつになれば、満足する答えを得られるというのでしょう。本当に心から満たされる事というのは、誰も「慰めたり慰められたりしなくて済む状態」をまず先に願い、求める事だと言いたいのです。お解りになるでしょうか。<br />
夢や希望の本質は、「満たされない位置」に留まる事などなく、入り交じる事なども無く、それが戦場を見つめていれば輝くどころか失われていくものである事が解る筈です。よって自分の中に夢や希望を見いだす事が出来る時というのは、「満たされない想い」を捨てて、広大な空を見上げて無限に包まれている事を感じるときだけだと思います。<br />
「具体的にどうすればいいんだ」「きれいごと言うな」「お前がやってみろ」と言われるのは当然かもしれませんが、夢や希望となるものは画一的に誰の中にも同じである筈も無く、他人の見ている世界にあなたの倖せがある訳でも無い筈です。倖せを掴むプロセスの中には、自分の正当性を証明する為だけにいつまでも自分を望まぬ場所に縛る必要性だけはないと言う事は言えると思います。<br />
他人の倖せを願って、そこに満たされる想いだけを純粋に感じることが出来れば、それは希望と言えるでしょう。ただ、他人を憶って、そこに満たされない想いが生じるようであれば、其処は希望や夢を叶えられる場所とは呼べないと云う事です。私の言いたいその違いがおわかりになられるでしょうか。</p>
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		<title>mp より</title>
		<link>http://noroom.susumuhirasawa.com/modules/H3/archives/377/comment-page-1#comment-146</link>
		<dc:creator>mp</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 23 Jan 2010 07:02:32 +0000</pubDate>
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		<description>我々反撃部隊も死に物狂いであります。
ですが常に人員不足であります。
増援求ム 増援求ム</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>我々反撃部隊も死に物狂いであります。<br />
ですが常に人員不足であります。<br />
増援求ム 増援求ム</p>
]]></content:encoded>
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	<item>
		<title>コンク より</title>
		<link>http://noroom.susumuhirasawa.com/modules/H3/archives/377/comment-page-1#comment-139</link>
		<dc:creator>コンク</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 05:01:50 +0000</pubDate>
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		<description>ここ数カ月、特に国内ニュースを見ていると
うっぷんが溜まる。
既に一部の議員もマスコミも日本人じゃない。。
と友達に言ったら

関西テレビみればいーんですよ。
やし●たかじ●が東京では絶対言えないよな事連発してますっせ。

と言われた。
関西テレビ見たい・・・。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ここ数カ月、特に国内ニュースを見ていると<br />
うっぷんが溜まる。<br />
既に一部の議員もマスコミも日本人じゃない。。<br />
と友達に言ったら</p>
<p>関西テレビみればいーんですよ。<br />
やし●たかじ●が東京では絶対言えないよな事連発してますっせ。</p>
<p>と言われた。<br />
関西テレビ見たい・・・。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>newt より</title>
		<link>http://noroom.susumuhirasawa.com/modules/H3/archives/377/comment-page-1#comment-115</link>
		<dc:creator>newt</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 21:57:05 +0000</pubDate>
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		<description>金がからんでいる業界は本質的なところで変革が必要だと思うが、多分難しいんだろうな。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>金がからんでいる業界は本質的なところで変革が必要だと思うが、多分難しいんだろうな。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>u_nyon より</title>
		<link>http://noroom.susumuhirasawa.com/modules/H3/archives/377/comment-page-1#comment-114</link>
		<dc:creator>u_nyon</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 15:08:19 +0000</pubDate>
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		<description>ひっくり返って、ひっくり返って、ひっくり返って…
たいくつなオセロゲームをいつまで眺めてりゃいいの。
角を取りゃ平和になるとでも？
地球に角なんかあったためしがない。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ひっくり返って、ひっくり返って、ひっくり返って…<br />
たいくつなオセロゲームをいつまで眺めてりゃいいの。<br />
角を取りゃ平和になるとでも？<br />
地球に角なんかあったためしがない。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>tatu より</title>
		<link>http://noroom.susumuhirasawa.com/modules/H3/archives/377/comment-page-1#comment-113</link>
		<dc:creator>tatu</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 14:53:45 +0000</pubDate>
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		<description>直撃！！　　ヘ(゜Д、゜)ノアウゥ・・
平沢音楽にて回復せな！！ｗｗ

とかやるのがしんどくなったので、地上派テレビ・雑誌
・新聞見ておりませんです。
某オザ☆さんとか、いる☆なてぃ～とかそこらへんでしょうか・・。
最近もう、本気で宇宙人とかがあらわれないと
国家間のあれやこれやって解決しないんじゃないか！？
とか思いだしててやばいです笑
ｗベントラ～ベントラ～ｗ
共通の敵作るのが、１番てっとりばやいんだよな・・。


</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>直撃！！　　ヘ(゜Д、゜)ノアウゥ・・<br />
平沢音楽にて回復せな！！ｗｗ</p>
<p>とかやるのがしんどくなったので、地上派テレビ・雑誌<br />
・新聞見ておりませんです。<br />
某オザ☆さんとか、いる☆なてぃ～とかそこらへんでしょうか・・。<br />
最近もう、本気で宇宙人とかがあらわれないと<br />
国家間のあれやこれやって解決しないんじゃないか！？<br />
とか思いだしててやばいです笑<br />
ｗベントラ～ベントラ～ｗ<br />
共通の敵作るのが、１番てっとりばやいんだよな・・。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>みえちゃんまん より</title>
		<link>http://noroom.susumuhirasawa.com/modules/H3/archives/377/comment-page-1#comment-112</link>
		<dc:creator>みえちゃんまん</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 14:49:54 +0000</pubDate>
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		<description>ねぇ師匠2553も安藤某さん純ちゃんまんやみゆきはカオパスなのかちらねぇ[color=66FF66]川｀・ω・)[/color]</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>ねぇ師匠2553も安藤某さん純ちゃんまんやみゆきはカオパスなのかちらねぇ[color=66FF66]川｀・ω・)[/color]</p>
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	</item>
	<item>
		<title>泥丸 より</title>
		<link>http://noroom.susumuhirasawa.com/modules/H3/archives/377/comment-page-1#comment-111</link>
		<dc:creator>泥丸</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 05:02:16 +0000</pubDate>
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		<description>平沢さんこんにちは。
平沢さんが言うクーデターが私の思うそれと同じかどうか甚だ不安ですが、私の中で今面白い事になっているのは、TVの中で大騒ぎしている方のクーデターです。
今頃、先の戦いで落武者とならざるを得なかった大勢のお爺さん達は小さな勝利に祝杯でも挙げていそうですね。
だからと言って、彼等が再び現役として返り咲く可能性は(勝手に)低いと思うので、これは彼等を駆逐した戦の立役者でありながら大部分彼等と同じカテゴリに含まれる彼が引退する良い機会と捉えれば良いのでしょうか…
しかし彼を失ったら、次の戦は勝てる気がしませんね。彼程流され易い民衆を巧みに自らの岸に流す人物はあの辺りには見当らないような気がしますから。だからと言って元の陣営に返り忠する気も無く、いや次どうなっちゃうんだろう＼(^o^)／
ああでも、ここまで書いといて違ってたらすいません…　
</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>平沢さんこんにちは。<br />
平沢さんが言うクーデターが私の思うそれと同じかどうか甚だ不安ですが、私の中で今面白い事になっているのは、TVの中で大騒ぎしている方のクーデターです。<br />
今頃、先の戦いで落武者とならざるを得なかった大勢のお爺さん達は小さな勝利に祝杯でも挙げていそうですね。<br />
だからと言って、彼等が再び現役として返り咲く可能性は(勝手に)低いと思うので、これは彼等を駆逐した戦の立役者でありながら大部分彼等と同じカテゴリに含まれる彼が引退する良い機会と捉えれば良いのでしょうか…<br />
しかし彼を失ったら、次の戦は勝てる気がしませんね。彼程流され易い民衆を巧みに自らの岸に流す人物はあの辺りには見当らないような気がしますから。だからと言って元の陣営に返り忠する気も無く、いや次どうなっちゃうんだろう＼(^o^)／<br />
ああでも、ここまで書いといて違ってたらすいません…　</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>qpd より</title>
		<link>http://noroom.susumuhirasawa.com/modules/H3/archives/377/comment-page-1#comment-110</link>
		<dc:creator>qpd</dc:creator>
		<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 19:27:55 +0000</pubDate>
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		<description>倖いその敵が何なのか具体的に解らないままなので私は被災しては居ないと思えます。どこに打ち返したらよいかも解らない攻撃に対して、打ち返す相手の必要性を感じようとする事は、何処で聞いてもやっぱり不思議です。やり返す必要性の無理さ加減も未だピンときません。何が人をそこに駆り立てるのかは、その人それぞれの人生で孕んだ価値観故に起こるものだと感じます。それで学んだ事が幾つもあります。相手にしない事です。なにより大事だったのはそれで学ぼうとしないという事でした。それよりも、ならばその一方でその(攻撃と言われるものの)効果を無毒化する為の方法や、それと真逆の効果を期待できる発想や方策のヒントと成り得るものが自身にあるのかどうかの方が、自分にとっては大事な問題だと認識しえたのでした。敵対しあい、渡り合おうとする事を学びたいとは思いませんでした。自分の中に、(悪影響に振り回されない為の)新たな(というか基本的な)価値観を構築していけるかどうかが全てのような気がしたからです。それによって、自分の中の何がそれを赦さないのかに気付く事も出来ますから。同じ時を費やすにも、常に自分にとって魅力的な過ごし方を選ぶ権利は誰にでもあります。
さて、人が無気力になるのは絶望の期間を過ごしている間だけだと思います。それだけに、脳内に無意味な防御膜を張るのも、まだまだ誰にも講じられていない、「人の&quot;なすべきこと&quot;のリスト」を訪ね当たるのも、なんだか似た話だと思ってしまう現在です。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>倖いその敵が何なのか具体的に解らないままなので私は被災しては居ないと思えます。どこに打ち返したらよいかも解らない攻撃に対して、打ち返す相手の必要性を感じようとする事は、何処で聞いてもやっぱり不思議です。やり返す必要性の無理さ加減も未だピンときません。何が人をそこに駆り立てるのかは、その人それぞれの人生で孕んだ価値観故に起こるものだと感じます。それで学んだ事が幾つもあります。相手にしない事です。なにより大事だったのはそれで学ぼうとしないという事でした。それよりも、ならばその一方でその(攻撃と言われるものの)効果を無毒化する為の方法や、それと真逆の効果を期待できる発想や方策のヒントと成り得るものが自身にあるのかどうかの方が、自分にとっては大事な問題だと認識しえたのでした。敵対しあい、渡り合おうとする事を学びたいとは思いませんでした。自分の中に、(悪影響に振り回されない為の)新たな(というか基本的な)価値観を構築していけるかどうかが全てのような気がしたからです。それによって、自分の中の何がそれを赦さないのかに気付く事も出来ますから。同じ時を費やすにも、常に自分にとって魅力的な過ごし方を選ぶ権利は誰にでもあります。<br />
さて、人が無気力になるのは絶望の期間を過ごしている間だけだと思います。それだけに、脳内に無意味な防御膜を張るのも、まだまだ誰にも講じられていない、「人の&#8221;なすべきこと&#8221;のリスト」を訪ね当たるのも、なんだか似た話だと思ってしまう現在です。</p>
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